マサリオの(不定期)ブログ

QMAとjubeatが趣味な人が書いてるテキトーなブログです。

   
カテゴリー「QMA誕生日イベント」の記事一覧

QMAマキシ誕生日イベント イナリ

2月12日 イナリ
マキシバースデーアイテム:なし



なかなか書いてる時間がないので、コナステで録画すればよくね!?
というわけで撮ってみました(
めちゃくちゃ楽なので今後はこうなると思います(

QMAマキシ誕生日イベント ヴァニィ

12月5日 ヴァニィ
マキシバースデーアイテム:キャラスタンプ(ヴァニィTG/「感謝感謝です!」)



グリムヴァネッサ「はいどーもー! バーチャルエボルグリム、ヴァネッサです♪」



グリムヴァネッサ「今日はわたしのオリジナルと一緒に配信しまーす♪」



グリムヴァネッサ「はい、オリジナルちゃんもあいさつあいさつー」



ヴァネッサ「えっ、えっ? なんですこれ?バーチャル?」



グリムヴァネッサ「バーチャルを知らない!知らないか~」



グリムヴァネッサ「超簡単に説明すると……」



グリムヴァネッサ「非実在青少年!」



グリムヴァネッサ「ん?ちょっと違う?」



グリムヴァネッサ「まぁ、いいや。さて、今日は何するかというと……これ!」



グリムヴァネッサ「『オリジナルちゃんを変身させてみよう!』」



ヴァネッサ「変身!?わ、わたし、変身なんてしませんけど」



ヴァネッサ「実況のときのことを言っているのならあれはテンションが上がってるだけで……」



グリムヴァネッサ「なるほど、テンションを高めれば変身すると!えーと、どうすればいいかな……あ、アレか!」



ヴァネッサ「え、私の頭を掴んで何を?」



グリムヴァネッサ「ほーら、テンション上がってきたー」



ヴァネッサ「わわわわわわわ 揺らさないで揺らさないで!」



ヴァネッサ「何でこんなことするんですか!」



グリムヴァネッサ「何でって、再生数欲しいし?」



グリムヴァネッサ「目立つことやって注目されよ?それが全てでしょ?」



ヴァネッサ「そんなことのために……」



ヴァニィ「そんなことのために人に迷惑をかけていいなんて間違ってます!」



グリムヴァネッサ「おー変わった変わった!私も負けじとへんしーん!」



グリムヴァニィ「認識されない情報は無いとの同じ!注目されない報道なんて全く無意味!違いますかぁ!?」



ヴァニィ「センセーショナルな報道は確かに目を引きます!」



ヴァニィ「しかし注目されることは手段であって目的ではありません!」



ヴァニィ「それを履き違えて、他者への迷惑を容認するようなことはジャーナリズムにあってはならないのです!」



グリムヴァニィ「ふふ……いい言葉です。 どうかその気持ちを忘れずに……」



ヴァニィ「え、なぜ唐突にいい話の流れに……!? ちょ、ちょっと消えかけてますよ?大丈夫なんですか!?」



グリムヴァニィ「問題ありません、なぜなら私たちは非実在!さっき言いましたよー!」



ヴァニィ「え……、それはつまり……!」



ヴァニィ「ふわあぁぁぁっっ!!ま、また夢でしたか?」



ヴァニィ「……夢は潜在意識の現れ、わたくしの中にもあのような妙ちくりんな願望があるのでしょうか」



ヴァニィ「いやいやいやいや!今の夢は今後の戒めといたしましょう……!」

QMAマキシ誕生日イベント ヤンヤン

12月12日 ヤンヤン
マキシバースデーアイテム:キャラスタンプ(ヤンヤンTG/「まいどアル!」)



ヤンヤン「ザオ、グリム・ヤンヤン。良い天気アルな、金よこすアル」



グリムヤンヤン「朝の挨拶からのノータイム恐喝、流石のワタシもたまげたアルね」



ヤンヤン「恐喝じゃないアル。れっきとした投資の依頼ネ」



グリムヤンヤン「ほほう?何をするつもりか話してみるネ」



ヤンヤン「最近は運送業者の人員不足が深刻化してるとニュースで見たアル」



ヤンヤン「わたしらは魔法を使って、空を飛べるアル。コレは大きなアドバンテージ、他所に比べてスピードが違うネ」



ヤンヤン「というわけで、業者として体裁を整えるための資金を……」



グリムヤンヤン「却下アル」



ヤンヤン「何でアル!?」



グリムヤンヤン「魔法を使っても結局マンパワー頼みじゃ、いつか破綻するネ」



グリムヤンヤン「もっとスマートな魔法の使い方考えるアル。ノーマネーでフィニッシュアルよ」



ヤンヤン「なら、クララとカイルの特性クリスマスケーキ販売はどうアルか!」



グリムヤンヤン「数の見込みはちゃんと出来てるアルか?大量の廃棄を出したら意味無いアルよ」



ヤンヤン「うぅ……、クリスマスイベント『サンダークロース VS.グリムサンダークロース』開催!」



グリムヤンヤン「もう思いつきで話してるアルな」



ヤンヤン「キー! めんどくさいアル!いいから金よこすアル!」



グリムヤンヤン「何するアルか!前に楽な金儲けはできないと言ったのは誰アルか!?」



リエル「グリム・ヤンヤンさんが正しいですね」



ラスク「びっくりするくらいにね」



ヤンヤン「ぬわっ!お前らまでなにアルか!」



ラスク「ヤンヤンってハングリーな割に、楽な方法に釣られがちだからさ」



リエル「ちゃんと見ててあげてくださいね」



グリムヤンヤン「おぉう、了解……アル?」



グリムヤンヤン「え、なんでワタシが面倒見る流れになってるアルか……?」

QMAマキシ誕生日イベント ユリ

12月1日 ユリ
マキシバースデーアイテム:キャラスタンプ(ユリTG/「ありがとー!」)



ユリ「よーし、ここだあっ!」



グリムユリ「くっ!」



シャロン「勝負ありですわ!」



ユリ「ふぅ、なんとか勝ったー!ナイスファイト!」



グリムユリ「やりますね……。ナイスファイトでした」



シャロン「今回はユリさんの勝ちでしたが、グリム・ユリさん冷静な試合展開は実に見事でしたわ」



ユリ「そうそう! 私の目指す『ぶんぶりょーどー』を見た気分だよ!」



グリムユリ「あの……やめていただけますか」



ユリ「あれ、なんか気に障った?」



グリムユリ「い、いえ、違うのです。面と向かって褒められるのはその、面映いというか……」



ユリ「おもはゆい?」



シャロン「恥ずかしい、ということですわよ」



グリムユリ「褒めていただきながら無作法でした。感情をあらわにするのは不特手でして…。その、直そうと思ってはいるのですが」



ユリ「(うひょーシャロン!どうしよう、あの子可愛いよ…!)」



ユリ「(素直が苦手ってのがなんかシャロンみたい!)」



シャロン「(ちょっと、どういう意味ですの!あなたのエボルグリムでしょう!)」



ユリ「あははー。 そういや、おなか空いたね。カイルになんか軽く作ってもらっか?」



グリムユリ「……!!! オリジナルカイルの料理ですか!そ、それは私もぜひ!」



グリムユリ「以前賞味した際、その奥深さというか完成度というか、えぇと……つまるところ、美味しかったのです!」



グリムユリ「あ、あの……!大盛りを頼んでもよいものでしょうか?」



ユリ「えと……、いいんじゃないかな」



ユリ「(うひゃーシャロン!どうしよう、あの子食いしん坊だよ……!)」



シャロン「(それはまぁ、あなたのエボルグリムでしょうし)」



ユリ「(ちょっと、どういう意味ー!)」

QMAマキシ誕生日イベント シャロン

11月11日 シャロン
マキシバースデーアイテム:キャラスタンプ(シャロンTG/「感謝いたしますわ」)



グリムシャロン「おーっほっほっほ!朝も早うからごきげんようですわ、オリジナル!」



シャロン「…………ごきげんよう」



グリムシャロン「あらあら、元気の無いこと。ちゃんと睡眠はとってるのかしら」



グリムシャロン「わたくしは、毎日バッチリぐーすかぴーですわ!おーっほっほっほ!」



グリムシャロン「それはそうと貴女に勝負を申し込みますわ!魔法の修練を重ねたわたくしを、以前と同じと思わないのが吉ですわ!」



グリムシャロン「さぁさぁさぁさぁ!!レッツリコードバトルと参りましょうか!!!」



シャロン「……………………」



シャロン「ちょっとリエルさん。 エボルグリムの皆さんは、わたくしたちを模してるのですよね」



リエル「え? あ、はい。そうですね」



リエル「その上で性格が反対になっていたり強まっていたりしてて、グリム・シャロンさんは後者かと」



シャロン「つまり、程度の差はあれど、わたくしの振る舞いもあのようにすっとんきょうなものだと……?」



リエル「あ、あはは……えーと……」



シャロン「……なるほど。 己の振り見て我が振りなおせ、というわけですわね。今後は気をつけるとしましょう」



シャロン「それはそれとして、このおバカさんを放置するワケにはいきませんよね……」



グリムシャロン「何をグダグダくっちゃべってますの?さぁ、さっさと始め……」



シャロン「貴女、ちょっとそこにお座りなさい」



グリムシャロン「はぁ? 座れですって?何を突然……」



シャロン「いいからお座りなさいッ!!」



グリムシャロン「ひゃんっ!」



シャロン「レディたるもの、みだりに大声をあげるものではありません!」



シャロン「そのうえ、人の都合も聞かず自分の要望だけを押し付ける立ち振る舞い、まったくなっちゃいませんわ!」



グリムシャロン「ひぇ……」



リエル「あぁっ、この光景はまるで、小さかったお嬢様が奥様に叱られていた時のよう!」



シャロン「貴女はわたくしの映し身、もっと思慮のある行動を心がけなさいな!分かったのならお返事は!?」



グリムシャロン「ふぁ…、わ、わかり……」



グリムリエル「マスターのオリジナル、どうかその辺りで」



グリムシャロン「……リエル」



グリムリエル「マスターがマトモになってしまっては、私がつまらないので」



グリムシャロン「リエル!」



シャロン「グリム・リエルさん、どうやら教育方針で話し合う必要がありそうですわね……」



グリムリエル「望むところです」



リエル「え、なんなんです、この楽しそうな光景!私も混ぜてくださ~い!」

QMAリウム誕生日イベント ミュー

6月7日 ミュー
リウムバースデーアイテム:ヘッドール(ミュー)、輝石 1000個



トンちゃん「キュッ!キュッ!」



レオン「ん?お前…確かミューの所のトンちゃんじゃねぇか。俺に何か用か?」



トンちゃん「キュッ!キュッ!キューン!」



レオン「ん~、まったくわかんねーな。よし!ミューを呼んで…」



トンちゃん「フガッ!フガッ!フガーッ!」



レオン「お、怒ってるのか!?」



トンちゃん「キュッ!キュッ!キューン!」



レオン「って言われてもな…」



レオン「…そういえば今日はミューの誕生日だっけか?」



トンちゃん「キュッ!キュッ!」



レオン「もしかして、ミューに内緒でお祝いしたいって事か?」



トンちゃん「キューン!キューン!キューン!」



レオン「あ~、なるほどな。よし!そういうことなら俺に任せとけ!お前は時間になったらミューを呼んで来いよ!」



ミュー「トンちゃん…どこに行くです?教室になにか用があるですか?」



パーン!パチパチパチ!



全員「誕生日おめでとう!」



トンちゃん「キューン!キューン!キューン!」



ミュー「みんな…トンちゃん…!」



レオン「今日はトンちゃんがミューのために頑張ったんだぜ!」



キラーン



ミュー「えへへ… トンちゃん、…大好きなのです!ぽかぽかのふわふわなのです!」

QMAマキシ誕生日イベント ミランダ

11月1日 ミランダ
マキシバースデーアイテム:キャラスタンプ(ミランダTG/「ありがとう」)



ミランダ「なにか用かしら、アロエちゃん……あら、あなたたちは」



グリムアロエ「あー、ホントにセクシーなひとだぁ」



グリムメディア「色っぽーい♪」



ミランダ「またアロエちゃんのグリモワールを勝手に使ってるのね。ちゃんと返しておくのよ」



ミランダ「で、今度は私に用なのかしら?」



グリムアロエ「そうでーす。 ミランダ先生はウィーズ先生の奥さんなんですよねぇ?」



グリムメディア「あんなお堅い人と、どうやってラブラブになったのか聞きたくてぇ♪」



ミランダ「あら、オマセさんたちね。いいわよ、あなたたちには少し恩もあるしね」



ミランダ「そうね、あの人はもともと友人の同僚で、その子に紹介してもらったのよ」



グリムアロエ「あ、知ってる!それ合コンだぁ♪」



ミランダ「あの人、そのとき鎧を着ててね。ちょっとガッカリしたわ」



グリムメディア「そりゃあね。合コンに鎧なんて、どういうセンスなの」



ミランダ「自信ないのか、って挑発したらあの人は鎧を脱いで隆々とした身体をあらわにしたわ」



ミランダ「私はそうこなくっちゃとばかりに全力でぶつかっていったわよ!」



グリムアロエ「脱がせていきなりとか、だいたーん!で、で、どうなったの!?」



ミランダ「それはもう衝撃的だったわ!」



グリムメディア「すごかったんだぁ!」



ミランダ「私の打撃は全ていなされた上に、焦ったわずかな隙のうちに、簡単に組み伏せられちゃった」



グリムアロエ「うん?」



ミランダ「自分の腕力にうぬぼれていたバカな小娘が、鼻っ柱を完全に折られちゃったのよ。当然、惚れちゃうわよね」



ミランダ「それからはもう猛アタックよ!ぶっきらぼうなところが、また燃えたわ!」



グリムメディア「へー……」



ミランダ「……あら? やだ雨!?虫干ししてるあの人の鎧取り込まなくちゃ!ごめんなさい、失礼するわね!」



グリムアロエ「あ、はい、どーもー」



グリムアロエ「なんか……期待してたのと違ったね」



グリムメディア「……人は見かけによらないものねぇ」



グリムアロエ「ねぇ……」

QMAマキシ誕生日イベント リック

10月31日 リック
マキシバースデーアイテム:キャラスタンプ(リックTG/「礼を言う」)



グリムリック「トリックオアトリートの時間だ!コラァ!」



クララ「なっ……なになになに!?」



リック「ここに居たか!大丈夫か、クララ!」



クララ「リックくん!?う、うん、私は何ともないけど……いったいどうしたの?」



リック「コイツにハロウィンの説明をしたら、突然飛び出して行ったんだ!」



グリムリック「どけよ、オリジナル・・・・"菓子”を多く集めたヤツが”勝ち”なンだろォ・・・・?」



グリムリック「聞いたぜェ?”クララ”のオリジナルは毎日菓子作ってるってなァ!」



リック「なるほど、それでここへ……。真っ先に最も合理的な手を導き出すとは、コイツの勝利への嗅覚、侮れない!」



リック「いや、感心してる場合じゃない!聞け! ハロウィンに勝ちも負けもない!子ども向けのお祭りだぞ!」



グリムリック「ハッハハ!やっぱ”祭り”じゃねェか!!ガキみたくバカやろうぜ!」



クララ「えっと……勝ち負けって、グリム・リックくんは誰と勝負してるの?」



グリムリック「あァ? ンなモン、オリジナルと決まってンだろ!!なァ!?」



リック「いやいや!俺は概要を説明しただけで、全部オマエの早とちりだ!」



グリムリック「ンだァ? やる気ナシかよ・・・・。ケッ・・・・シラけちまったぜ」



リック「落ち着いたか……。まったく、勝ちにこだわるあまり見境いのないヤツだ」



クララ「うーん、ふたりはものごとの優先順位が違うだけで、ストイックなところは似てると思うけど」



リック「そ、そうなのか?」



クララ「それはそうと、ちゃんとお菓子は用意してあるから。はい、ふたりとも、ハッピーハロウィン!」



グリムリック「!? ”美味”ェ・・・・?ドエレー”COOOL”じゃん・・・・?」



グリムリック「フッ、仕方ねェ。”クララ”のオリジナル、今日の”勝ち”はテメーだぜ……」

QMAマキシ誕生日イベント ルキア

10月10日 ルキア
マキシバースデーアイテム:キャラスタンプ(ルキアTG/「ありがと!」)



イナリ「ふたりともー、飲み物買ってきたよー」



ルキア「イナリ、ありがと!」



グリムルキア「すまないね、お嬢」



イナリ「その呼び方ちょっと恥ずかしいんだけど……、あ、それより、ほら見て見て!」



イナリ「ビンの牛乳!珍しくて1本買っちゃった」



「……!」「!!」



ルキア「イナリ……、それ私が貰ってもいいかな?」



イナリ「いいよー。いまどきコンビニで売ってるの珍しかっただけだし」



グリムルキア「おっと、オリジナル。ちょっと待ってもらおうか」



ルキア「なに? 牛乳は私の大好物なんだけど」



グリムルキア「そいつはあたしもさ。他のコトはさておき、コレばっかりは譲れないねぇ」



ルキア「へぇー、そりゃ意外。わたしのエボルグリムなんだから、好みも逆なんじゃないの?」



グリムルキア「何もかも反対ってワケじゃないのは見りゃ分かるだろ。 それともあたしが男にでも見えるってのかい?」



イナリ「え、あれ? なにこの雰囲気」



グリムルキア「大体、牛乳の逆ってなにさ。あたしが何を好きなら満足なんだい?」



ルキア「え、えと……白くなくて、ビンじゃなくて……んん……甘い缶コーヒーとか?」



イナリ「あ、あるよ。はい『マクシミリアンコーヒー』」



ルキア「あるんだ!」



グリムルキア「フ、気が抜けちまったねぇ……。ま、別にコーヒーが嫌いなわけじゃない」



グリムルキア「どうだいオリジナル、二つをミルクコーヒーにして半分こ。 それで手打ちにしないかい?」



ルキア「うん、それでいいよ。 ごめん……ついムキになっちゃって!」



グリムルキア「そりゃお互い様さ」



イナリ「えっと、仲直りしたところ、言いにくいんだけど……」



ルキア「どしたの?」



イナリ「残りの飲み物が、プレミアム・アイスミルクっていう超美味しそうな牛乳で……」



「……!」
「!!」

QMAマキシ誕生日イベント アメリア

10月7日 アメリア
マキシバースデーアイテム:キャラスタンプ(アメリアTG/「ありがとー!」)



ムジナ「突然すみません、アメリア先生。本日は先生に教師としての心構え等をお聞かせ願えたらと」



アメリア「かまわないけれど、私なんかで参考になるかしら」



ムジナ「ぜひお願いします」



アメリア「まずは、ベタなところだけど、飴とムチかしらね」



ムジナ「『褒める』と『叱る』のメリハリですね」



アメリア「そうそう、弱い雷と強い雷ね」



ムジナ「え?」



アメリア「え?」



アメリア「それから、一人一人と向き合うことも大切ね」



ムジナ「『生徒』としてひとくくりにせず、個々人と対等に接するということでしょうか」



アメリア「だってあの子たち、まとまると騒がしくて手が付けられなくなるから、各個撃破が原則よ」



ムジナ「え?」



アメリア「え?」



アメリア「あとは無理をしないこと。人間ですもの、どうしても出来ないこともあるわ」



アメリア「下手に頑張って潰れちゃ全てが台無しよ。それよりも出来ることを確実にした方が、みんなのためにもなるわ」



ムジナ「なるほど、見通しが危うそうなら起こりうるトラブルを未然に防ぐことに注力すべきですね」



アメリア「そう、飲み会の翌日の一限は、あらかじめ自習にしておくとかね」



ムジナ「え?」



アメリア「え?」

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プロフィール

HN:
マサリオ
年齢:
25
性別:
男性
誕生日:
1993/10/18
趣味:
QMA、jubeat、お絵描き
自己紹介:
QMAとjubeatとお絵描きが趣味。

◯QMA
マサリオ@ルキア、さわむらアイコ@アイコ、ひしょくのそら@ヴァニィの3人がメイン。
気に入った検定をよくやります。(ホラー/中部北陸/ひなビタ♪/BEMANI/麻雀/刀・武器)

◯jubeat
おなまえ:MASARIO
始まりと終わりの時にお辞儀してます。

◯女の子
シャナとルキア(QMA)が大好き。あとは可愛い子も好き。
おっぱいも好き、おっきいのもちっさいのも好き。

QMA成績

2014.12.3 更新







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jubeat成績

2014.12.3 更新

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