マサリオの(不定期)ブログ

QMAとjubeatが趣味な人が書いてるテキトーなブログです。

   
カテゴリー「QMA誕生日イベント」の記事一覧

QMAマキシ誕生日イベント レオン

9月9日 レオン
マキシバースデーアイテム:キャラスタンプ(レオンTG/「サンキュー!」)



レオン「ちっきしょー、今回は完敗だったぜ!」



グリムレオン「ハッ。 まぁ、オマエも中々だったんじゃねぇか」



セリオス「む……?レオンにグリム・レオンか」



レオン「よう、セリオス!」



グリムレオン「……オゥ」



ヴァニィ「こんにちは、セリオスさん!」



セリオス「ヴァニィもいるのか。珍しい取り合わせだな」



ヴァニィ「わたくしは、最近お二人の勝負の実況&ジャッジ役を務めさせていただいております!」



セリオス「あぁ、お前たち、また勝負をしていたのか。全く、よく飽きないものだな」



セリオス「オマエのことだ、どうせ単純な勝負ばかりなんだろう?今回は殴り合いか?それとも大食いか?」



レオン「へっ、馬鹿にしてくれるぜ。そんなもん、もうやっちゃいねぇよ」



ヴァニィ「本日の勝負はうさぎカフェ対決でした!」



セリオス「…………うん? すまない、それは一体どういう……?」



ヴァニィ「うさぎカフェで、どれだけのうさぎさんに懐かれるかという勝負です!今回の勝者はグリム・レオンさんでした!」



レオン「いやぁ、オレも動物に好かれる自信はあったんだけどよ。ライバルはそれ以上だったぜ!」



ヴァニィ「うさぎさんたちが鈴なりでしたね!まことにうらやましい限りです!」



グリムレオン「ハッ、あれくらい大したコトじゃねぇ」



ヴァニィ「やはり、あの博愛主義のセイメイさんの影響もあるんでしょうか!?」



グリムレオン「……アイツは関係ねぇ」



セリオス「(こいつら、勝負のし過ぎでおかしな方向に……放っておいたらどうなってしまうんだ!?)」

QMAマキシ誕生日イベント タイガ

7月28日 タイガ
マキシバースデーアイテム:キャラスタンプ(タイガTG/「まいど!」)



グリムタイガ「……………………………………」



タイガ「なんや?人の食事をガン見しくさってからに。言いたいことあったら言うてみ」



グリムタイガ「フッ……お好み焼き定食か。炭水化物に炭水化物、実にナンセンスなメニューだ」



タイガ「うわっ、ビビるくらいベタなコト言いよんなー。そんなんベタ過ぎて腹も立たんわ」



タイガ「だいたい、そないなこと言いだしたら、豆腐の味噌汁や冷奴に醤油とかどないんすんねん。豆イン豆、豆オン豆やぞ」



タイガ「濃い味でコメ食えたらそれでえぇやんけ。よう聞くハナシだけど、実際んとこ大概の人はそんなん気にしてへんわ」



グリムタイガ「フッ、僕がなんの根拠もなく意見を述べると思ってるのかい?」



タイガ「あん?」



グリムタイガ「当然データは取ってある。これを見てもらおう」



グリムタイガ「このグラフが示すように、ほぼ大半の者が主食と主食が共に炭水化物であることに違和感を持っているということだ」



タイガ「オマエ……、ソレわざわざ用意したんか?」



タイガ「まぁともかく、そんな割合だけ見せられても納得でけへんわ。何人がどう答えたか言うてみぃや」



グリムタイガ「いいだろう、詳細は開示しないとフェアじゃない」



グリムタイガ「僕を含むエボルグリム21人に質問し、得られた回答がこれだ」



タイガ「んん? んんん…?」



グリムタイガ「無回答、質問に関係の無い回答を除き、得られた有効回答の結果が先ほどの円グラフというわけだ」



グリムタイガ「これで粗雑な君も納得がいっただろう」



タイガ「ほぼほぼオマエの個人意見やないかーい!! オマエ、ホンマはアホやろ!?」

QMAマキシ誕生日イベント マラリヤ

7月7日 マラリヤ
マキシバースデーアイテム:キャラスタンプ(マラリヤTG/「感謝感謝」)



マラリヤ「キャシィ・マラリヤと」



グリムマラリヤ「ぐ、グリム・マラリヤの」



マラリヤ「錬金3分クッキングー。 テレレッテ テッテッテ↑ テレレッテ テッテッテ↓」



グリムマラリヤ「……あの、これ一体何なんですか?私、薬の調合のお手伝いしろって連れて来られただけはず……」



マラリヤ「だまらっしゃーい。 獅子は我が子を千尋の谷に落とした上、虎穴に入れて虎子を得るんじゃーい」



グリムマラリヤ「言葉の意味はよく分かりませんがとにかくすごい自信ですぅ~!」



マラリヤ「これはビギナーなあなたへの薬の調合の練習。こういうのは体で覚えるのが一番早いからまずは私の言うとおりに作ってごらんなさい」



グリムマラリヤ「マラリヤさん、私の為を思って……嬉しいです!私、この心続く限り頑張ります!」



マラリヤ「その意気や良し。じゃあこの×××と×××を素手で混ぜ混ぜして新鮮な×××を生で口に含んで吐き出して……」



グリムマラリヤ「ポキッ(心が折れる音)」



グリムマラリヤ「はぁ、はぁ……なんとかやりとげました…… 人間(?)死ぬ気でやれば意外と死なないものですね」



マラリヤ「うむご苦労ー。では完成した薬をその辺の通行人で実験。 ちょいとそこのムスメさんや」



グリムアロエ「んー? このジュースくれるの?ちょうど喉乾渇いてたの♪ごくごくごく……」



グリムマラリヤ「非道の極み!」



グリムアロエ「なにこれ、体が熱い……? うう……ぐ、グリマラちゃん、好き……好き好き大好きゴートゥーヘヴン!!」



グリムマラリヤ「グリアロちゃん!?キスに次ぐキスの嵐、これアカンやつですよー!?」



マラリヤ「ほほう、難易度が高い惚れ薬をいきなりこの高練度で完成させるとは。あなた、なかなか素質があるわよ」



マラリヤ「では私はこの薬を売って財を成します。さらばいばいー」



グリムマラリヤ「ちょ、ちょっとマラリヤさん!!これ解毒剤とかないんですか!?あ~~~~れ~~~~!!」

QMAマキシ誕生日イベント ガルーダ

8月1日 ガルーダ
マキシバースデーアイテム:キャラスタンプ(ガルーダTG/「ありがとう!」)

見に行ったのに撮影するの忘れてた\(^o^)/

QMAマキシ誕生日イベント カイル

8月8日 カイル
マキシバースデーアイテム:キャラスタンプ(カイルTG/「ありがとうございます」)



グリムカイル「我の原物たる魔法使いよ、勝負を付けようではないか!方法は貴様が選ぶがいい!」



カイル「おや、こんにちは。そうですね、ではテーブルの上にお皿を並べていただけますか?」



グリムカイル「ほほぅ、食器を並べた数で競おうと言うのか? よかろう!」



グリムカイル「む、ユリ! 丁度良い、我らが勝負を見届けよ」



グリムユリ「いったい何なのです、藪から棒に」



グリムカイル「なに、見たまま勝負を判ずるだけのことよ。まぁ、貴様の目に映るのは我が勝利のみだろうがな!」



グリムカイル「では始めるぞ!それ、それ、そォォれッェェイ!どうだ、この数と完璧な配置は!」



カイル「ありがとうございます。 では、次はこの料理の配膳を」



グリムカイル「ほぅ、適わぬと断じて次の勝負を挑もうと言うのか。よかろう!そら、そら、そらぁぁッ!」



カイル「なんとも素晴らしい手際ですね。では席について、食事にしましょう。 あ、グリム・ユリさんも遠慮なさらず」



グリムユリ「え? あ、ではご相伴にあずかります」



グリムカイル「次は早く食した方の勝ちか?懲りんヤツだ。 はぐっ!もごッもぐッッ!」



グリムユリ「全く、はしたない…」



グリムユリ「……ほう、これは。 オリジナルカイル、噂には聞いてましたが、あなたの料理の腕は確かなようですね」



カイル「お粗末さまです」



グリムカイル「フハハハハハ! 完食、完食だッ!見たか、オリジナル!」



カイル「なんとも気持ちのいい食べっぷりでしたね。僕も作った甲斐があるというものです」



グリムカイル「フン、我の連戦連勝ではないか!ユリ! 貴様に審判を委ねるまでも無かったな!」



グリムユリ「……あなたの完敗ですよ」

QMAリウム誕生日イベント クララ

6月6日 クララ
QMAリウムバースデーアイテム:ヘッドール人形(クララ)、輝石 1000個



謎の声「…ララ、クララ。誕生日の1日だけ、あなたの願いをかなえましょう、その代わり…」



クララ「ん~、今朝はなんだか不思議な夢を見たような…」



クララ「大事なことだった気がするけど… あ~思い出せなくて、モヤモヤするな~」



カイル「姫様!誕生日おめでとうございます!」



クララ「あっ!カイルくんおはよう!ありがとう!」



クララ「…っていうか姫様って何!?」



ヤンヤン「アイヤー、クララ姫!お誕生日おめでとうアル!」



クララ「ヤンヤンまでどうしたの一体!?」



謎の声「…きこえますかクララ。あなたの心に直接話しかけています」



クララ「えっ!こ、この声は夢に出てきた!?」



謎の声「…願いは叶いました。今日一日だけあなたはプリンセスです」



クララ「あの…確かにお姫様には憧れてますけど、別になりたいとか願ってないんですが…?」



謎の声「えっ!あれっ!? ちょ…おかしいな~」



謎の声「私のリサーチ不足か~ まぁ、ドンマイってことで一応ギリギリセーフでいいよね?」



クララ「ちょっと何言ってるかわからないけど…」



クララ「もしかして、マロン先生!?」



謎の声「げふん!げふん!」



謎の声「マロンとは誰のことですか? 願いは叶いました。約束通り、今宵手作りお菓子を用意しておいてください」



クララ「これ絶対マロン先生の仕業だ…」

QMAマキシ誕生日イベント アイコ

7月1日 アイコ
マキシバースデーアイテム:キャラスタンプ(アイコTG/「ありがとう!」)



アイコ「ねーねー!グリムのわたし!」



グリムアイコ「ふぁ…………?なんだ……オリコちゃんか」



アイコ「オリコちゃん?」



グリムアイコ「あなたはオリジナルのアイコでしょ……」



アイコ「おー! 略してオリコね。いいねぇ、なんだか賢くなった感じで!」



アイコ「あ、じゃあキミはグリム・アイコでグリコちゃんだ!」



グリムアイコ「いーよー、それで……」



アイコ「さて、ここから本題!せっかくクラスメイトになったんだからさ、いっしょに遊びに行こうよ!」



グリムアイコ「えー、めんどい……結構です……」



アイコ「まぁまぁそう言わずに! なにするかはグリコちゃんが決めていいからさ!」



グリムアイコ「うーん、じゃ鬼ごっこ…」



アイコ「おっと、ガチなこどもの遊びですか!でもオーケー! 受けてたとう!」



グリムアイコ「わたしが鬼ね。 いーち……、にー……」



アイコ「ひゅー、やる気マンマンだね!ならばわたしも全力で逃げる!」



アイコ「うおぉぉぉぉぉぉぉ……」



グリムアイコ「……さーん……しー…… ………………………………………………おやすみ」

QMAマキシ誕生日イベント ウィーズ

6月26日 ウィーズ
マキシバースデーアイテム:キャラスタンプ(ウィーズ賢者の扉/「感謝する」)



ウィーズ「アロエ、何の用だ…… む、お前たちは」



グリムアロエ「あー、ホント金ぴかだぁ」



グリムメディア「うふっ、たくましい♪」



ウィーズ「アロエとメディアのエボルグリムか。アロエはどうした」



グリムメディア「ねぇねぇ、ウィーズ先生だっけ?聞いたわよぉ、アナタ、セクシーな奥さんいるんですって?」



グリムアロエ「どんないい男の人かなーってちょっとアロエちゃんのグリモワールを拝借しちゃった♪」



グリムアロエ「ね、ね、ちょっと兜取ってお顔見せてくれないかなぁ?」



ウィーズ「くだらん。通信を切るぞ」



グリムメディア「やぁーん、見た目通りお固ぁーい」



グリムアロエ「見せられないくらいお顔に自信無いんだぁ?」



ウィーズ「挑発したいのなら、安すぎる言葉は使わんことだな」



グリムメディア「渋いわねぇ。 ねぇ、奥サンにもそんな感じなの?ちゃんと愛の言葉足りてるぅ?」



グリムアロエ「そうそう、奥さんはそういうところにメロメロなのかもしれないけど、それに頼ってちゃダメだよぉ」



ウィーズ「言いたいことは終わりか?」



グリムメディア「んー、先生全然ノってくれないのねぇ。ざんねーん」



ウィーズ「実情を知らぬ者たちに、ありきたりな論を説かれたところでな」



グリムアロエ「はいはーい、そうですね。 ちぇー、せっかくからかって、遊ぼうとしたのに、つまんなーい」




ミランダ「最近、あの人が妙に優しいのよね……。アロエちゃんのグリモワールから通信があった日からなんだけど、なにか知ってる?」



アロエ「うーん? あたしはなんにも……」

QMAマキシ誕生日イベント ムジナ

6月11日 ムジナ
マキシバースデーアイテム:なし



イナリ「兄様ー!そろそろ変える時間ですよー!」



ムジナ「……ああ、了解した……」



イナリ「この通り、一度読書研究にのめり込んだ兄様は外の声が全然聞こえなくなっちゃうの」



マヤ「すごい集中力ね。アイコに爪の垢を煎じて飲ませてあげたいわ」



アイコ「ほらムジにゃん、まごまごしてるとマヤちんからマニアックなプレイさせられるよー!?」



ムジナ「……ああ、了解した……」



タイガ「お、なんかおもしろいやんけ! おーいムジナ、俺に大型バイクオゴってくれへんか?」



ムジナ「……ああ、了解した……」



ユリ「いいないいなー! じゃあわたしは焼肉お食事券一年分!」



カイル「僕は新型の耕運機が欲しいですね」



ヤンヤン「5000兆円!」



ムジナ「……ああ、了解した……」



イナリ「ちょっと、兄様で遊ばないで! ホント、兄様は隙だらけで心配です……」



タイガ「ほなら、嬢ちゃんが一生面倒みたったらえぇやん!どないや、ムジナ兄様?」



ムジナ「……ああ、了解した……」



イナリ「~~ッ!?」



ムジナ「……ん、イナリに皆さん。どうかしたんですか?」



アイコ「お、やっと気付いた! ……あれ、イナリどうしたの?顔真っ赤にして」



イナリ「し、ししし知らない知らない知らない!!もぅ……兄様のバカバカおバカーーー!!」



ムジナ「ぼ、僕なにかやっちゃったんでしょうか?」

QMAマキシ誕生日イベント ミュー

6月7日 ミュー
マキシバースデーアイテム:キャラスタンプ(ミューTG/「ありがとうです」)



グリムミュー「おねえちゃん、きょうはなにしてあそぶ!?タンクローリーのぶつけっこがいい?それともロードローラーなげがいい?」



ミュー「人様の物をぶつけたり投げたりして遊ぶのはいけないのですよ」



グリムミュー「えー、おもいっきりあばれないとたのしくないよー?」



ミュー「自分のことばかりに魔法を使うのは駄目。この力はみんなが喜ぶことに使うのです。大きな力には大きな責任が伴う、なのです」



グリムミュー「おねえちゃんのいうことはむつかしいのだ……じぶんがたのしいことはわかるけど、みんながよろこぶことってなんだろ?」



タイガ「悩んだらええ、悩んだらええ!こういう時は、バイクのケツ乗ってかっ飛ばしたら気も晴れるわ!」



タイガ「どや、気持ちええやろ!?」



グリムミュー「うん、ちょーきもちいーのだー!タイガおにいちゃんは、みんながよろこぶってどんなことだとおもうのだ?」



タイガ「ま、俺もムズいことはようわからんけど困ってる人を助けるんが人の道ってやつやろな」



『誰かーー! ひったくりよーー!』



タイガ「うお、噂をすればなんとやらやで!グリム・ミュー、今こそお前の力であのひったくり犯を捕まえたれ!」



グリムミュー「……うん、やってみるのだ!ぐーるぐーるどーーーーん!!」



タイガ「ってオイ、俺をバイクごとブッ飛ばすんかい!?おわーーーーーーーー!!!」



『あなたのおかげで私のバッグは無事だったわ。お嬢ちゃん、ありがとうね!』



グリムミュー「……かんしゃされたのだ、うれしいな…… そっか、おねえちゃんがいってたことはこういうことなんだね!」



タイガ「お、俺の自慢の883ccがオシャカに…… まぁ、お前の勉強になるんやったら安いもんや……はは……ははは」



グリムミュー「ご、ごめんなさいなのだ!どうしよう、みゅーのちからだときかいをなおすのはとてもむつかしいのだ……」



ミュー「おふたりとも、大丈夫でしたか?わたしも手伝いますから、一緒にバイクをなおすですよ」



グリムミュー「あっ、おねえちゃん!ありがとうなのだ、みゅーはみんなのことだいだいだいすきなのだ!」

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プロフィール

HN:
マサリオ
年齢:
25
性別:
男性
誕生日:
1993/10/18
趣味:
QMA、jubeat、お絵描き
自己紹介:
QMAとjubeatとお絵描きが趣味。

◯QMA
マサリオ@ルキア、さわむらアイコ@アイコ、ひしょくのそら@ヴァニィの3人がメイン。
気に入った検定をよくやります。(ホラー/中部北陸/ひなビタ♪/BEMANI/麻雀/刀・武器)

◯jubeat
おなまえ:MASARIO
始まりと終わりの時にお辞儀してます。

◯女の子
シャナとルキア(QMA)が大好き。あとは可愛い子も好き。
おっぱいも好き、おっきいのもちっさいのも好き。

QMA成績

2014.12.3 更新







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jubeat成績

2014.12.3 更新

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